ADA指数

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2016年1月前半のADA指数

1/4  45.1% 1/5  39.2% 1/6  25.8% 1/7  13.2% 1/8  11.5% 1/12  △6.6% 1/13  10.3% 1/14  0.8% 1/15  △4.9% 年初は新興市場銘柄が元気でしたので結構指数も高かったですが、日本株全体の急落に伴い、指数も低下を続け、マイナス水準に突入しています。指数計算方法の関係上、指数はマイナスですが…続きを読む»

ADA指数の効果的な活用方法

私は、順張り派、いわゆる「トレンドフォロワー」です。つまり、トレンドに逆らわずに、トレンドに従って売買するという手法をとっています。 ですから、日本株全体が上昇局面にあるときは、おのずと私の投資金額も大きくなりますし、逆に調整局面にあれば投資金額は縮小します。 もし、ADA指数の効果的な活用方法があるとすれば、次のようなものがあるかな、と思っています。 それは、ADA指数と、皆さんご自身…続きを読む»

ADA指数の意味について

私は、原則として上昇トレンド(25日移動平均線より株価が上にある)の銘柄しか保有しません。ですから、ADA指数の上下は、上昇トレンドにある銘柄数の増減を表していると考えてください。 例えば、12月2日の79.2%から、12月15日の20.4%まで、ADA指数が大きく下落していますが、これは私の保有株が次々と下降トレンドに転換したため、売却を進めた結果です。 12月15日時点では、私の感覚で…続きを読む»