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2016年6月前半のADA指数

6/1   55.6%
6/2  39.3%
6/3  35.9%
6/6  26.4%
6/7  41.9%
6/8  46.4%
6/9  50.4%
6/10  43.4%
6/13  8.3%
6/14  △17.4%
6/15  △11.8%

月初めは、二極化相場が進む中、上昇トレンドが続く内需系好業績銘柄を中心にそれなりの金額を保有していました。しかしそんな雰囲気を一変させたのが6月13日、トレンド転換が確定的となったのが6月14日です。13,14の両日でADAが一気にマイナス圏まで突入していることからもお分かりいただけると思います。相場が落ち着きを見せてくれば、また二極化相場が復活すると思っていますから、一度売却した銘柄のうち、ここから再度上昇トレンドに復帰した銘柄は積極的に買戻しをしたいと考えています。