2015年8月のADA指数

8/3  67.5%
8/4  73.9%
8/5  74.6%
8/6  76.9%
8/7  71.4%
8/10  75.0%
8/11  82.1%
8/12  64.8%
8/13  54.2%
8/14  59.6%
8/17  63.6%
8/18  68.3%
8/19  54.3%
8/20  50.1%
8/21  14.9%
8/24  △12.4%
8/25  8.1%
8/26  18.2%
8/27  19.7%
8/28  23.8%
8/31  27.1%
8月の前半は株価が高水準で推移していたためADA指数も高止まりしていました。しかし後半にいわゆるチャイナ・ショックにより急落したため、ポジションクローズを進めました。特に8/20~8/24の間のダイナミックな保有株の減少をご覧ください。8/24はマイナスになっていますが、マイナスというのはほぼ全ての銘柄が下降トレンドにある状態とご理解ください。